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【週間まとめ】約定1回・+593円|値幅が10銭を超えないと、両方の線には触れられない(8/10〜8/14)

今週の約定は月曜の1件だけ。火曜から金曜までの4日間はゼロでした。なぜ売買が少なかったのかを線との距離で調べたら、はっきりした答えが出ました。買いの線と利確の線のあいだは10銭。1日の値幅がそれを超えないと、上と下の両方には触れられません。今週は5日とも10銭未満でした。
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【週間まとめ】新ルール1週目は2勝0敗の+1,222円|でも「買わないと売れない」(8/3〜8/7)

8月2日にルールを改めてから最初の1週間。売る(②前半)は2回とも守れて、売った値段で買い直す(②後半)は2回ともできませんでした。玉は5本から4本へ。④を売ってしまうと、次に売れる玉は11.28銭も上にあります。
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【週間まとめ】利確ラインを500円にします|+1,752円・3勝0敗(7/27〜7/31)

売りが早いのは僕の弱さだと思っていました。でも決済3本を並べたら、全部500円台。ルールのほうを実際に合わせます。そして夜は追わないと決めました。
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【週間まとめ】1本まで減って、4本に戻った週|+1,686円・4勝0敗(7/20〜7/24)

なぜSARB発表の15分前に買ったのか。一週間考えた答えは「持っていたのが1本だったから」でした。本数が欲しくて前のめりになり、急落では固まる——同じ問題の裏表と向き合った週。
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【週間まとめ】売買ルールを作り直しました|白状2回の週、+361円で累計64,363円(7/13〜7/17)

月曜と木曜に白状、金曜に9.85明確割れで4本目——言行不一致だらけの一週間の結論として、実際の手の動きを言葉にした新ルール「500円下がったら1本、上の建値に届いたら売る」を発表します。8円台までの買い場に向けた慎重運転の理由も、数字で。
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【週間まとめ】今週+518円・10円大台タッチ|累計64,000円を突破(7/6〜7/10)

週明けに10円の大台へタッチした今週。取引は新規3本・決済1本と少なめでしたが、金曜の+518円で累計は64,002円に。物足りなさと心臓への優しさの間で揺れる、正直な週報です。
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【週間まとめ】今週+2,005円・6勝0敗|ノーポジで迎える週明け、累計+63,484円(6/29〜7/3)

今週のランド円は中東緊張の緩和と弱い米雇用統計を消化しながら9.93円台へ上昇。6月の下落局面で仕込んだ建玉を戻りで順に利確し、決済6件すべてプラス・5営業日連続の利益確定で週間+2,005円となりました。全建玉を手放しノーポジで迎える週明け、正直な本音は「もう少し下げてほしい」。
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【週間まとめ】今週+1,357円|急落からのV字回復、5本利確で累計+61,479円(6/22〜27)

今週(6/22〜27)の確定損益は+1,357円(決済5回・実現+1,161/スワップ+196)。ZAR/JPYは一時9.69円台まで急落後、9.82円台までV字回復。下げで6本仕込み、戻りで5本利確する展開でした。週末建玉は3本(平均9.8618)、2026年累計は+61,479円。来週は米雇用統計・南ア貿易収支に注目です。
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【週間まとめ】累計6万円突破!今週+3,339円|南アCPI・FOMC・日銀の一週間(6/14〜20)

今週の確定損益は+3,339円(決済9回)。南アCPIショック、日銀議事要旨、金の大幅反落と材料が続いた一週間を振り返ります。2026年累計はついに6万円を突破しました。
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【週間まとめ】ランド9.85円へ反発|今週+5,783円、来週は南アCPI&FOMC(6/7〜6/13)

ランドは9.85円へ反発。今週(6/7〜6/13)は実現損益+5,245円・スワップ+538円で合計+5,783円のプラスでした。来週は南アCPI(6/17)と米FOMCの結果(6/18早朝)に注目します。